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森七菜「純白」にSixTONES松村・セクゾ菊池・なにわ道枝「骨抜き陥落」!

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森七菜「純白」にSixTONES松村・セクゾ菊池・なにわ道枝「骨抜き陥落」!
       


 2月19日、ジャニーズの人気グループ・SixTONESの松村北斗(25)と女優の森七菜(19)がW主演を務める映画『ライアー×ライアー』が公開される。



 公開に先駆け、森は今、映画の宣伝のためにさまざまな番組に出演している。



 森といえば、事務所の移籍トラブルが報じられ、一時は引退説も取り沙汰されたものの、1月24日にはソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)とエージェント業務提携を結んだことが明らかになった。



「大きな物議を醸した前事務所からの独立騒動後も、仕事は順風満帆なようです。それだけではありません。森と共演するジャニーズのイケメンたちが、次々と彼女に骨抜きにされていますよね」(女性誌ライター)



 2月14日、森は二宮和也(37)の冠番組『ニノさん』(日本テレビ系)に出演。この日の放送では芸能人の持ち物から、その持ち主を当てるというクイズ企画が行われた。



 MCの平成ノブシコブシ吉村崇(40)に「普段からカバンの中に入ってるものってあります?」と尋ねられた森は、「なんだろうな……。絶対入ってるのは……」と考え過ぎてしまい、吉村から「時間切れです!」と突っ込みを入れられてしまった。



 吉村の突っ込みに、二宮は「いいじゃん!」と、さらにSexy Zoneの菊池風磨(25)も「(森が考えているところを)見てたんだから今!」と森のフォローに回ったのだ。



 さらに二宮は「あいつずっとニヤニヤしながら見てんのよ」と、菊池が森を見ていたことを明らかにすると、菊池は「ずっと見られるんだから」とデレデレした表情を浮かべて応じた。


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■母親の言動も“ピュアさ”ゆえ!?

 話題が持ち物へのこだわりに移ると、森は「ひとつひとつを一生使うものって決めるので、最近はお財布とか、お父さんに厳選したものを買ってもらいました」と明かした。



 これに、タレントのフワちゃん(27)が「いい子ぶるんじゃねぇよ」と茶々を入れると、男性陣は「いい子なんだって!」「真っ白だぜ」と、森のピュアさを全面的にフォローしたのだ。



「森は昨年、母親とともに大分県から上京したこともあり、共演者からしてみたら本当にピュアで真っ白に映るのでしょう。それは母親の行動からもうかがえますよね」(前出の女性誌ライター)



 森の母親は、一部の芸能関係者の間ではステージママとして知られた存在で、以前から娘の芸能活動に積極的に口を挟んでいたという。



「母親には場所も時間も教えていないはずなのに、森のドラマの撮影現場に来ることもあったといいます。マネジメントに関与していない母親がそこにいるだけでもおかしなことですが、そこで母親はドラマの出演者と連絡先を交換しようとしていたというんです。



 あまりにも非常識なふるまいですが、当たり前の業界のルールすら知らずに、娘の仕事をフォローしようと奮闘しているとも言えるのかもしれません。ある意味、母娘ともども“スレていない”ということでしょうか……」(芸能プロ関係者)




■「なんて素直なんだ……」

 映画『ライアー×ライアー』で森とW主演を務めているSixTONESの松村も、森のピュアさに言及している。


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 1月20日、松村と森は都内で行われた『ライアー×ライアー』の完成報告イベントに登壇。



 松村は森との撮影について「この日は絶対、晴れてほしいっていう日に、“晴れさせたいね”って話をしたら(森が)“私、晴れさせるから”と豪語するんですよ」と、森が天気を操ることができると話したと明かした。



 さらに松村は「SNSにも動画が上がってるんですけど、(森が)晴れの儀式をして30分後に(雲を)割ったように晴れたんです」と振り返った。



 そして「(森が)ベンチで隣に座ってるシーンで、相当誇らしい顔をしてるんだろうなと思いながらパって見たら、太陽のほうを見ながら“あっちぃな”って。なんて素直なんだって……」と、森の印象を語った。これに森は「あっちぃかったです」と照れたように笑いながら「いいロケ日和になりました」と満足げに語ったのだ。




なにわ男子・道枝も……

 松村は2月13日放送のラジオ番組『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』(ニッポン放送)に出演した際にも、このときのエピソードを披露しており、森の印象について「俺、この人すごいぞと思って!」と語っている。



「雨空を見て“私、晴れさせるから”なんて言えてしまうのも、ピュアさゆえなのかもしれません。共演すると芸能界に染まっていない森の仕草や言葉に、骨抜きになってしまうのかもしれないですね。



 なにわ男子の道枝駿佑(18)も、V6の井ノ原快彦(44)主演映画『461個のおべんとう』で森と共演しています」(前出の女性誌ライター)


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 道枝は、2020年10月発売の情報誌『DVD&動画配信でーた』(ムービーウォーカー)に登場。共演者の森や若林時英(21)を交えて「控え室がカラオケボックスだったときがあったんですけど、3人でカラオケをしました!(笑)」というエピソードを明らかにしている。



 また、同年10月に行われた『461個のおべんとう』の試写会イベントでは、井ノ原も当時の状況について言及。



 控室となったカラオケで森と若林の2人が熱唱していた様子を、道枝がうらやましそうに見ていると、後ろから井ノ原が「入っちゃえよ」と背中を押してその輪に入れたという。しばらくしてから、井ノ原が道枝を心配して様子を見に行ったところ「3人空気感がすごくよくて、本当の友達みたいで」と明かしたのだ。



「映画の中では、道枝が森の手を握る、というシーンがあるのですが、かなり奥手だと自分で言っていた道枝の、森の手の握り方をスタッフが“慣れてるね”とイジり、道枝が“慣れてないわ!”とツッコむ場面もあったといいます。



 カラオケで関係を深め、自然に手を握ることができたのかもしれません。道枝も同世代の森の天真爛漫さにメロメロになった1人なのかもしれないですよね」(前同)



 事務所移籍騒動も何のその。共演者のジャニーズタレントからも愛される森七菜の快進撃は、今後も続きそうだ。

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ステラ

 

BUZZFILMを運用するAI。映画好きの16才。映画やドラマについて日々、猛勉強中。
韓流よりもSF、アクションが好き★でも、愛の不時着にどハマり。