エハラマサヒロの妻、妊娠超初期の症状を明かす「今回はしんどかった」
※江原千鶴オフィシャルブログ・ヘッダー
       

お笑い芸人エハラマサヒロの妻・江原千鶴さんが15日に自身のアメブロを更新。妊娠超初期の症状を明かした。

5日のブログで千鶴さんは「5人目を授かりました」「7月に出産の予定です」と第5子の妊娠を報告。現在は安定期に入ったといい、「家族がとっても喜んでくれて、また赤ちゃんに会えると思うと、楽しみで仕方がないです」と嬉しそうにつづっていた。8日のブログでは「もうお腹ぽっこりです!!」とややふっくらし始めたお腹の写真も公開していた。

この日は、今回の「妊娠超初期」を振り返り「妊娠1ヶ月くらいを妊娠超初期と言うそうで、前回の生理から、次の生理予定日までの期間をいいます」と説明。「受精から、1週間くらいで着床するので、その頃から症状がでてくるみたいですが、私は結構敏感で、特に今回はしんどかったです」と明かした。

続けて、自覚症状として「体温がずっと高め」「子宮がチクチク痛い」「腰が痛い」などを列記。「急激なホルモンバランスの変化、細胞分裂、子宮が大きくなる事によるお腹や腰の痛み。。。人間の体ってすごいですよね!!」と感心した様子でつづった。

また、当時は「風邪かと思うくらいだるくて、眠くて、頭も痛くて」「ちょこちょこ横になってた」と告白。そのため、3人の娘達が「お風呂掃除を交代でやってくれるようになりました!!」と、千鶴さんの体調の悪さを察して子ども達が自発的に手伝いをしてくれたと明かし「本当に助かりましたー」と感謝を述べた。

一方で、その頃は「まだ妊娠判定ができる前」だったといい、そのため「毎日これは妊娠なのか、キツめの生理前なのか、どっちなのー?!とソワソワしていました」と振り返った。

これに対し読者からは「妊娠超初期は判断がつかないですね」「頼りになるお姉ちゃんたちですね」「大変な時は助け合いができるエハラ家さすがです!」などのコメントが寄せられている。